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  • 2015.05.31 Sunday

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    Q.なんで生理の事とか公開してるの?

    • 2015.05.22 Friday
    • 23:35
    ここ二、三年が私にとって激動の変化の時期でした。

    それに伴い性格や信じていたものが崩壊したので、何したいか、どうしたいかが白紙になって、一つずつ自分と向き合って確認してる作業中なのかと思います。

    私、小さい頃からずーーーーっと間違った方に無理してがんばってしまったのです。

    良い子でいたらとりあえず良いらしいと思ってたから、他人や社会に合わせて自我を形成してしまい、そして近年に一気に無理が出て、なのに更に我慢してしまいました。

    社会から見て足りない自分を埋めるために、永遠の望んでない努力をしようとしてました。

    本当は私、国も社会も誰かも、どーだっていい。

    ただ自分がのんびり楽しくすごせればいい。

    最終的に体が全部赤信号、強制シャットダウンさせられました。

    生理不順、ホルモンバランス崩壊、多嚢胞性卵巣等を経験しまして、ピルも飲んだりして副作用に苦しみ、更年期症状も現れ、気が狂う位危うい状況に立たされました。

    メニエール病になりかけて、抑鬱状態になって、通院しなきゃいけないけども、バスに乗るだけで恐怖を感じるくらいのパニック障害を発症しました。

    加えて自律神経失調症(低体温、冷え性)が猛威をふるって他人の事考える余裕がなくなりました。

    これだけの総信号にさすがにお手上げして働いてた職場をやめざるを得なかったし、もう自分殺して人の命令受け続けたくないって本心に気づきました。

    結果、がんばることをやめました。

    他人に合わせるのやめました。


    とことん自分に正直になってこうと思いました。

    そして、楽しいことしてると、呪いの一種と思ってた生理が変わってきて面白かったんですよね。

    そもそも早いうちから生理が自分の気持ちの違和感を表してました。

    病気を気に自分の性と向き合わざるを得なくなったんです。

    それから、世間が性をタブーにしすぎて私の生理の辛さは普通なのか異常なのかすらわからなかった(-_-;)

    皆どうしてるか話す場所がなかったなーと、ずっと思ってました。

    性ってすごく密接に自分と関わることなんですけどね(;・∀・)

    なので、こういう記事書いてたらツラッと私の周りの人と生理の事とか話し合う場できるかなーとおもって。


    しかも、世の中基準でなく、自分が自分と向き合うものだし、別に人目は気にしなくていいから公開しちゃえって思って(笑)

    あとは、私は会話だととても頭の回転が鈍いときがあったりするし、対人コミュニケーション取るのがもそも苦手だし、がんばりたくないんですよ。

    対して文章はただ自分と向き合って閃いた事とかを書いてるだけでいいし、修正していくとまとまるから便利だなーと思って。

    そんな経緯から私は生理を体と心の大事なサインとして扱って記事かいています。

    あと、生理は、自然災害と同じくらいに制御不能なバイオリズムです。


    女性だけの秘密、じゃなくて、男性も必ず知らぬうちに遭遇しているのだから、知って考えてほしいのかもな。

    わならない、で済ませて、逃げないでほしいなぁ。だってこう辛いんだよ!

    っていう率直な思いを、旦那さんが彼氏の頃からずーっと言ってたからか、とてもスムーズに生理周期を受け入れて付き合ってくれてる気がします。(苦労もあるのですが笑)

    男性側も、性の事はタブーだから、一人でネットや雑誌のファンタジー化された世界でしか学ぶ機会がない場合があるそうですね。

    けど、AVやドラマよりまず目の前の現実(女性)見てくださいよ〜って。

    全然それ真実じゃないから!(*_*;)ちゃんとパートナーと話し合って!って。

    そう考えると男性にとっても生理って結構身近なんじゃないかと思います。

    私たち夫婦は生理の変動を共有するのが必要不可欠、多分そうしないと旦那は突然の生理による私の奇襲に合うし、私も存分に自分を出せなくなる。

    嘘と我慢で一緒に生活するなんてーのはもうこりごりの私ですから!

    そんなパートナーシップのあり方がもとにあるのかもしれません。

    加えて結構話してみると、実は周りで同じ病気や症状で悩んでる人いたりするんですよね。

    私は治療とかできないし、的確に病気の説明やアドバイスをできる訳じゃないけど、体験は共有できるんですよね〜。

    一人で悩んできたからこそ、仲間がいたり、自分だけじゃないって知れる機会を残したいなぁ、とも思いました。


    私の隠したり、誤魔化したくない、表現したい〜って思いが強いのかもしれませんね。

    そんな感じの理由かと思っています(*´∀`*)

    生理から見る変化レポ2

    • 2015.01.14 Wednesday
    • 18:33
    口から入る食事によって子宮・月経へ与えた影響について前回の記事で書きましたが、今度は逆に排泄について書いていきます。

    元風俗嬢で全国から引っ張りだこ、自分の性について向き合い、様々な人の性のカウンセリングを行ってきた子宮委員長はるちゃんは、口から入った食事は消化され経血や便から出て、逆に抑圧して子宮周囲に溜め込んだものは、口から出て暴言や考える隙もなく出てきた言葉(本音)として外に出されていく、とも言っていて、これも、本音で生き・関わる面白い考えだなーと思いますが、

    今回は排血自体を排泄として書いていこうと思います。

    経血がモリンガでサラサラになり、排血しやすくなったことも生理が長引かず、子宮に経血を残さないポイントになるかと思いますが、

    もう一つ、私は和道ヨガを週一回で習っていて、自分で体外に出すのに骨盤の締める、開くを意識してるのも大切な鍵となったと感じてます。

    これまで足袋については色々記事を書いてきたのですが、和道ヨガは言葉で説明するのが難しく、その活用成果を記事にすることがあまりできていませんでしたので、私なりにまとめてみましたのでお付き合いください。


    例えば、和道ヨガでは、まずで正座をすることで骨盤を閉じる動作を大切にしています。

    そして、骨盤を開く必要がきた月経の際には骨盤を開く正座の座り方で排血を促すこともできるし、またいつも通り閉じる動作をすることで排血を留めたり、押されて潰されない張りのある体を発揮ことができると習いました。

    また、和道ヨガの動きでは、最初は慣れず正座が辛いかもしれませんが、力むことともまた違うので、少しでも楽に長く正座でいられる体作りをしていっています。
    ※体感しないとこれはわからないと思いますが、力んでる状態ほどバランス崩れやすいので、修行みたいな感じともまた違います。

    ヨガと聞くと、これとは逆に、開いて開いて、緩めて緩めてというものですが、ヨガはインド人のように手足が長く体を開くことで生活動作をするのが得意な人たちのために考案されたものなのですよね。

    手足が短く、体を畳んだり、縮めることで生活を豊かにしていた日本人が、開いて・緩めてをやりすぎると、少し力を加えただけで体を保てずに潰れてしまう体になりやすいのだとか。
    ※ただ、ヨガも呼吸法やリラクゼーション、運動のきっかけとしてはとってもいいと私は思っています。

    確かに私もハタヨガを習っていた時期があって、体を柔らかくするようにしていて、ポーズはそれっぽくできるのですが、生活の中で踏ん張ることができなかったのです。

    また骨盤を開きすぎると、元々内蔵が下垂がちなのに、さらに下へ下へと下がってしまい、下敷きになった内蔵や下肢の血管を圧迫して不調や浮腫の原因となりやすいのですよね。

    そんな私にとって体を固くする、締める、閉じる和道ヨガの考え方は意外で面白いな!と思いました。

    だんだんと骨盤が締まっていく感覚がわかってくるようになると、生理前の腰痛は悪いものではなく排血するために骨盤が開いている自然なことであると気づきました。

    PMSとして忌み嫌っていたものの一つが、悪くないものだったんだと認識が変わり、ちゃんと体が動いている事実として捉えることができたんですよね。

    これは腰痛が軽くなってきたのもありますし、生理の時はのんびりと過ごしていいんだ、のんびり過ごしたいっていう気持ちを尊重したのもよかったのかと思います。

    その他に和道ヨガでは、季節の過ごし方、着物や帯のこと、花魁の八文字歩きの動作の意味、昔の日本人の所作に込められた知恵ついても現代の状況に沿ってわかりやすく教えてくれるのでとっても勉強になります。

    それが日本っぽいから、見た目がいいからではなく、足を閉じる動作が経血や骨盤をコントロールして排血するための力があることを動作を持って表している、知恵の一つから来ている、というお話がすごく印象に残っています。

    そんな週間を続けている中で、正座に慣れ、辛くない姿勢やコツがわかると、

    足をくまなくなり、
    足を閉じる動作を自然と心がけるようになり、
    骨盤の歪みが軽減され、
    楽だと思っていたことが全然体にとって楽ではなかったことに気づかされました。
    また、排血がうまくいく体の使い方をすると、だらだら続く月経も少しずつ短縮され、経血が子宮に残ったままになり悪さするのを防いでくれてると思います。
    そして、生活の中で体の踏ん張りも少しずつきくようになりました!

    このような経緯から、排泄力を促す一つのサポートとして和道ヨガが役にたつなぁと感じ紹介させてもらいました。

    そんな日本人のために考えられた和道ヨガ、札幌駅で毎週火曜日18:30〜札幌駅前のエルプラザで行っています。(その他西野、南区、手稲、星置でもやってます)

    体験もできますし、希望して予定合えば、講師のゆみさんも色々調整してくれる気さくな方ですよ♫

    HPがあるので詳しくはこちらを参考に!

    生理から見る変化レポ1

    • 2015.01.14 Wednesday
    • 18:32
    また、変化が出てきたので、オススメのこと、体験したことの感想と併せて紹介記事としてまとめました★

    9月末ごろからモリンガという植物の粉末を水に溶かしたジュースを継続して飲んでいます。

    jijaという会社のサプリをお試ししています。北インド産の良質なモリンガを使っているそうです。


    以前知り合いの方から一杯頂いたらとても美味しかったので始めてみました!

    モリンガは植物(木)の名前で、ミラクルツリーとも呼ばれるほど色んな栄養素に優れているのだとか。

    ※見やすいもの外部記事で探してみました:

    密かに健康食品として流行っているようですが、ものによっては味があまり美味しくないのだとか?

    私の家族でも試しましたが、やっぱり味の好き嫌いが分かれるのと、ジュースの色の感じがちょっと…という感想も。

    zijaの商品は甘みがあって飲みやすいと聞いてますし、私は全然美味しく飲めるんですけどね!

    裏技として、ameoの内服可能なレモンのエッセンシャルオイルを入れるとまた味が爽やかになり、これだとモリンガが苦手な旦那でも美味しい!と言って飲めてましたよ(*^^*)

    体感としては、モリンガを飲み始めてすぐに、疲れを持ち越さないのと、調子悪い時もモリンガをのむと2〜3時間かけてじわじわと元気になるな〜と感じました。

    それから、一番の変化が月経血でした。

    ※モリンガと共にリズミカルブレインのセルフケアとか空気パンツとか日々子宮を意識して色々やってますが…そちらは以前の記事に書いてるので参考にしてみてください★

    布ナプキンをしているとナプキンを洗うので経血の変化がよくわかるのですが、飲み始めの月の経血がサラサラで、鮮やかで透明感のある色になって驚きました。

    元々、時間をかけて、布ナプキンに変えて、ピルも中止して、空気パンツに変えたり、リズミカルブレインで解毒して…といった取り組みをしていたので、血の塊がでなくなり、赤黒いどろどろした経血ではなくなっていたのですが、

    こんなにも経血が綺麗になるとは思わなかったです!

    最初は、綺麗だけどさらさらな分経血が急に増えた!と焦ったのですが、トイレで排血をしやすく、いつも一週間以上だらだらと続いた生理が短くなってきました。

    不要な血がどんどん排泄されるからか、生理の時の腹痛や腰痛の鈍痛が今月ほぼなくなっててとても快適でした(*_*)

    私はあまり料理が得意ではないのと、レパートリーも多くないので、栄養がしっかりとれていないかったんだな〜と思いました(^_^;)

    野菜は好きなので、なるべく摂取するようにはしていますが、夫婦揃って仕事しているので、どうしても忙しくて調理に手がまわらないことが多々あるのですよね。

    頼り過ぎもよくないのでしょうが、美味しいし、元気になるのと、この先経血は更に変わるのかを見ていきたいので継続していきます(*´∀`*)

    アーユルヴェーダがなぜ良質な食事と消化の向上を重視するかというと、最終的な栄養の産物が卵子や精子だからと習いましたが、経血も同様に食事の変化を反映するのですね!

    昔と比べると体調の落ち込み度合いが減ってきて余裕ができてきたのか、憂鬱だった生理に、また一つ楽しい発見ができる時間が増えました♫

    そのサポートの一つとして、変化が見やすかったモリンガを今回紹介させてもらいました!

    ところで、食事も大事ですが、私…

    食事について細々気を配りすぎたり、あれ飲まなきゃ!とか、あれじゃなきゃダメ!とか、

    逆にストレスを抱えてしまうのですよね!

    そんな我慢やイライラが一番子宮に良くなく、生理周期も乱れるので、自分自身がゆるーく、楽しくできるものでお試ししています。

    なので、どうぞご自分の好きなものを食べて、生理の変化を見てみてくださいね!

    ちなみにアーユルヴェーダでは食事の適切な消化と共に排泄も大切としています。次の記事では排血についての体験を紹介したいと思います!

    お腹の締めつけ改善に空気パンツお試し

    • 2014.11.19 Wednesday
    • 11:34
    今年の3月末に札幌で開催された子宮委員長はるちゃんの講演会に参加しまして、

    そこですごく着心地がいいと説明されていて、気になった空気パンツを一枚物販で購入して試したら、感動!

    ハマったので子宮を意識した生活の1つとして、感想・体験記事にして紹介したいと思います。
    -----------------------------------------

    まず物販が大人気すぎて色々売れてしまい、草木染め赤(※写真はセクシーレースタイプ)1枚しか残ってなくて、4700円と高価でしたが、ヘンプの下着をお試ししたく即購入。

    ヘンプ(大麻)生地は洗うほどに柔らかく、心地よいとのお話をFacebookで見たけましたので、元々気になってはいました。

    いつも使っているオーガニックコットンも好きですが、対比として、コットンは、ふわふわの布に包まれてぬくぬく温かく、肌に色素沈着や潰瘍、跡が出来にくい、静電気発生も体感的に少ないのですが、何回も洗っていくうちにやや固く、キシキシになる印象は少しありました。

    それに対し、麻(ヘンプ)生地は通気性がよく、サラリとしていて擦れにくく本当に空気のようなつけ心地。

    洗っていくと微かに柔らかさが出てくるような感じがありました。

    また、赤の草木染めや空気パンツの効果なのか、初めて身につけた時、とっても温かく感じました!

    何となくの私の感想ですが…夏は麻(ヘンプ)、冬は綿(コットン)が良さそうだな、と思いました。

    この空気パンツの形状にはこだわりがあって、可愛らしいふんどし的な形なのですが、ウエスト部分は麻紐を結ぶようになっており、ゴムでないため体を締め付けず、腹腔臓器血流を保つのだそうです。

    ※詳しいしくみについてはこちらの空気パンツのHPへ★

    ドキドキしながら使用してみて、すごく下半身が楽だなーと感じました。

    また、次の日いつもの下着に戻ると少し苦しく、ゴムの感じがこんなにも窮屈だったのか!と驚きました。

    別に私はパンツのゴムをキツいとか一度も思ったことはなかったのですが、それでもすっごくお腹圧迫されていたんだなぁと思いました。

    たしかに靴下はいてたら、締め付けられて、午後には痛みや浮腫やつまってる感しますもんね。

    長時間であればあるほど、それが腰やお尻や鼠径部に気づかぬ間に起こっているようです。

    そこで、持続的毎日に使ってみたくなり、楽天市場でも購入できるようなので、ポイント利用してさらに3枚追加購入しました。

    セクシーレースタイプは一枚3700円で、レースも色々違なり可愛かったです!

    ※ちなみに、アロマセラピー(リズミカルブレイン)&空気パンツによる変化について以前も記事書いていますのでこちらも参考にしてみてください。

    ※それから、空気パンツの、ゴムでお腹を締め付けない原理を足に当てはめるなら足袋かな〜と思っています。
    足が浮腫んだり、冷える方は足袋もおすすめです。足袋の感想はこちら

    必要な冷えだってある

    • 2014.08.27 Wednesday
    • 23:16
    秋ですね、風が冷たくなってきました!

    入籍前は地下鉄をメインに移動していましたが、江別に移り移動手段がJRに変わると、冷房のかけすぎに驚きました(・・;)

    ※地下鉄は窓を開けるだけで、たぶん冷房かけてなかったかと思います。

    私も夏場は暑いは暑いんですが、冷房が寒すぎて風邪を引きそうになり、来年は薄い上着用意しようと思いました。

    そのせいか、秋風で冷え込み始めるとくしゃみが出始め、注意したいな〜と思う今日この頃です。

    話は代わり、体を温めると免疫向上、酵素活性される、なんて良く聞きます。

    私は一時期体調が絶不調の際にまさかの34度を叩き出してしまいました(^o^;)

    酵素とかの前に細胞が傷つきそうなイメージだし、実際いつ倒れるかなーって思いながら、頑張って働いてました。

    怖いことに、私にとって体調不良というのは辛いものなのですが、長期間続けば慣れて、それなりの対応ができてしまうのですよね。

    めまい、胃部不快感、吐き気、のぼせ、背部のコリや痛み、これらをベースに αをほぼ毎日抱えながら生活していました。

    その仕事場をやめてからはゆっくりゆっくりと体温や体調も戻ったので、今度は温めて体温上げる努力しようと思ったのです。

    よもぎ蒸しや、銭湯行ったり、厚着してみたりしたのだけど、

    更年期症状あるうちにやったら、内側の熱に燃やし尽くされそうになりました。

    ましてや元々血圧低いのに体をやたらに温めたら血管拡張しますから、さらに血圧下がって、命を守るために心臓が血圧をあげようとがんばってくれて、負担増えた印象です。
    ※まぁ、すっきりはするんですけどね!

    冷えを敵とみなすのでは、これでもやりたい範囲ではやってるので、正直私には辛すぎる考えだし、やたらに半端な知識で温めを訴えるのはどうかな〜と思ってました。

    もちろん温めることの利益もあるとは思いますが、人によって温められる許容量は色々だと思うのです。

    そんな中聞いた話で、和道ヨガを作った方は、「その人に必要な歪み、冷えがあるから、勝手な考えで何でも調整しようとするな」とお話されていたことを聞き、目から鱗でした。

    温かくなるにも過程や段階がありますし、体を守るための冷えだってあるのだと考えます。

    その過程を楽しく、自分を見つめながらやるのが私は好きなので、のんびりと冷えた体と付き合っていきたいです。

    体温が私に無理なく、必要な範囲で温められていけばいいな〜と思いながら、

    最近は結婚式に向けた代謝向上、ダイエット目的で、朝夕でジンジャー 柑橘のエッセンシャルオイルの内服によるアーユルヴェーダ方面アプローチを開始(*^^*)

    ※ヤングリビングの内服が認可されてるものを使っています。

    今のところ、便秘が改善され、暑くはないけど冷え込まない、そんなまったり効果なので、のんびりと自分ペースでケアして行きます♪

    冷えを気にされている方に、何かお伝えできる良い体験があれば報告しますね☆

    まずは冷えに気づくこと、
    また、冷えがあっても自分を責めすぎず、自分にあった体とのコミュニケーションをとることがオススメなので、機会があれば振り返ってみるといいかなぁと思いますm(__)m

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